モノモチメーターの更新内容です。新しいものが上にあります。

1.2.2(2026年9月25日)

  • 登録できる種類を8増やし、75種類にしました。電気圧力鍋・自動調理鍋、サウンドバー、プロジェクター、防犯カメラ・見守りカメラ、家庭用蓄電池、Wi-Fiルーター、スマートロック、ペット家電です。
  • メーカーを入れると、そのメーカーが公表している「部品の入手期間が終わる時期」が出ます(例:象印・アイリスオーヤマの電気圧力鍋は6年、ソニーのサウンドバーは8年)。

1.2.1(2026年9月24日)

  • 登録できる種類を23増やし、67種類にしました。空気清浄機・電気ケトル・トースター・こたつ・石油ストーブ・換気扇・シェーバー・ふとん乾燥機・エコキュート・テレビドアホン・太陽光発電・マッサージチェア・電動歯ブラシ・照明器具などです。
  • ロボット掃除機を登録できるようにしました。メーカーを入れると、そのメーカーが公表している「部品の入手期間が終わる時期」が出ます。
  • 登録するときの種類の一覧を、家電・住まい・業務用などに分けて探しやすくしました。
  • メーカーを入れても年数を公表していない会社のときは、そのことを表示するようにしました。

1.2.0(2026年9月20日)

  • 業務用の機器を登録できるようにしました。冷蔵庫・製氷機・食器洗浄機・オーブン・ガスレンジ・炊飯器・ショーケース・エアコン・洗濯機・電子レンジ・コーヒーマシンなど14種類です。一覧の「業務用」で絞り込めます。
  • 業務用は、メーカーを入れると、そのメーカーが公表している「部品の入手期間が終わる時期」が出ます(例:ホシザキの業務用冷蔵庫は9年、TOSEIの業務用洗濯機は13年)。
  • メーカーの公表値がある種類では、バーが出ていないときに「メーカーを入れると、部品の入手期間のバーが出ます」と案内するようにしました。

1.1.2(2026年9月19日)

  • 一覧でカードを左へスワイプすると、ゴミ箱のボタンが出ます。詳細を開かなくても、その場で登録を消せます。
  • 名前や型番を打つとき、入力中の欄がキーボードに隠れないようにしました。

1.1.1(2026年9月17日)

  • 「使い方」を「使い方ガイド」に変えました。製品ラベル(シール)の読み取りを、いちばん上に載せています。
  • 使い方ガイドの説明を、いまの画面に合わせて直しました。

1.1.0(2026年9月16日)

  • 製品ラベル(シール)を撮るだけで、メーカー・型番・製造年をまとめて入力できるようにしました。新しく登録する画面と、登録したモノの画面の両方で使えます。読み取った内容は、入れる前に確かめられます。読み取りはこの端末の中だけで行い、写真も文字も外へ送りません。
  • 新しく登録する画面で、製品の写真も一緒に登録できるようにしました。
  • メーカーを一覧から選べるようにしました。その品目の年数を公表しているメーカーだけが並びます。一覧にない場合は、これまでどおり入力できます。
  • 型番を入力したときに、全角の文字や記号を自動で整えるようにしました。取扱説明書を探すときに見つかりやすくなります。
  • 登録したモノを開いたときに、キーボードが出てしまうことがある不具合を直しました。
  • 製品の写真が表示されないことがある不具合を直しました。
  • 登録したモノを開いたとき、左上の戻るボタンに「index」と出ていた不具合を直しました。

1.0.1(2026年9月14日)

  • タブレットを登録できるようにしました。メーカーにAppleまたはシャープを入れると、そのメーカーが公表している年数で「部品の入手期間が終わる時期」を表示します。
  • 食洗機に「部品の入手期間が終わる時期」を表示できるようにしました(パナソニックの公表値)。
  • 登録画面の説明を直しました。製造年は「買った年が分からないときの代わり」ではなく、あとから足せる情報です。入れると「部品の入手期間が終わる時期」がより確かになります。

1.0(2026年9月10日)

最初の版を公開しました。

  • 家電・車・住宅設備・家具など、30種類のモノを登録できます。
  • 「みんなが買い替える時期」(内閣府「消費動向調査」の平均使用年数)と、「部品の入手期間が終わる時期」(業界の規約とメーカーの公表値)の2本のバーで表示します。
  • もとになる数字が見つからないモノには、バーを出していません。
  • 登録した内容は、端末の中にだけ保存します。アカウントの登録は要りません。